長野事務所

一覧に戻る

長野事務所・高崎連絡事務所のご紹介

Q1. 職員数は
A1. 長野事務所は26名、高崎連絡事務所は9名。総勢35名です。

Q2. 主な監査クライアントは?
A2. 長野事務所は、製造業・サービス業・金融機関・建設業・卸売業・労働組合・公益法人等々と多岐に渡っています。部門や業種での垣根はありませんので、多種多様な業種のクライアントの監査を同時に経験できます。
高崎連絡事務所は、製造業・小売業・建設業等が中心です。ただ、長野事務所と一体で運営されており、豊富な監査業務が経験できます。

Q3. 監査業務に特徴はありますか?
A3. 長野事務所も高崎連絡事務所も、社職員数が多くありませんし、クライアントの規模も比較的小ぶりですので、早ければ2年目が終わるころには全ての勘定科目の調書作成を経験できます。このため、監査の全体像を早い段階で把握できると思います。
高崎連絡事務所は特に小規模ですので、1年目からさらに豊富な監査経験を積むことが出来るでしょう。

Q4. 監査以外の業務はどうですか?
A4. IPO支援業務やパブリックセクター向け業務をいくつも手がけています。IPOを目指すようなベンチャー企業向けのサポート業務には、特に力を入れています。
特徴的なのは、大手コンサルティング会社から転職してきたコンサルタントが、長野事務所にも高崎連絡事務所にもいることです。彼らを中心にマネジメントコンサルティング業務も積極的に展開しています。
そのほかに、変わったところでは、大学での講義や企業向け研修などの業務などもあります。
これらの業務には、希望があれば、年次を問わず関わることが出来ます。

Q5. 事務所の雰囲気はそれぞれどんな感じですか?
A5. 長野事務所と高崎連絡事務所は一体で運営されていますので、大きな差はありません。仕事は真摯に、遊びは弾けて、というオンオフがはっきりした感じです。
しいて言えば、長野事務所は落ち着いた雰囲気、高崎連絡事務所はにぎやかな雰囲気です。

Q6. 通勤環境はどうでしょうか?
A6. 長野事務所は長野駅から徒歩5分。ほとんどの職員が事務所から徒歩10分~20分圏内に住んでいますが、あえて電車通勤しているメンバーもいます。
高崎連絡事務所は高崎駅から徒歩3分。徒歩2分のメンバーもいれば、埼玉県から電車で通勤しているメンバーもいます。

Q7. 求める人材像は?
A7. 好奇心旺盛で主体的な方を求めています。
部門間の垣根がないため、たとえば、金融機関と一般事業会社の監査をしつつ、ベンチャー企業の支援をしたりしますので、そんな多種多様の業務に好奇心旺盛に取り組んでほしいと考えています。
また、長野事務所も高崎連絡事務所は小さい所帯ですので、自分自身で考えて行動したい人が向いていますし、個々人の希望をかなえることも出来ます。

一覧に戻る