包括代表✕若手スタッフ座談会

深まる広がる トーマツの魅力

入社1~2年目の若手4名が包括代表の觀さんを交えて座談会を開催。パートナーの永山さんがファシリテーターとなり、トーマツを選んだ理由や働き方、将来のビジョンなど、それぞれの世代や立場での思いを本音で語り合うことで、「トーマツの魅力」を探っていきます。

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    包括代表

    觀 恒平

    Kohei Kan

  • fdisc_mito

     
    東京事業部
    スタッフ

    伊東 昌哉

    Masaya Ito
    2017年入社

  • fdisc_mnakamaru

    関西事業部@
    大阪事務所
    スタッフ

    中丸 恵

    Megumi Nakamaru
    2016年入社

  • fdisc_ynakata

    西日本事業部@
    福岡事務所
    スタッフ

    中田 悠公

    Yuko Nakata
    2017年入社

  • fdisc_sogawa

    中京事業部@
    名古屋事務所
    スタッフ

    小川 早葵

    Saki Ogawa
    2016年入社

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    品質管理本部
    テクニカルセンター
    パートナー

    永山 晴子

    Haruko Nagayama
    (ファシリテーター)


チャレンジ精神こそがトーマツのDNA

永山 今日は觀さん(包括代表)と若手の皆さんに、トーマツの魅力や仕事の面白さについて語っていただきたいと思います。まず皆さんにお聞きしたいのですが、就職先としてなぜトーマツを選ばれたのですか?

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伊東 私の場合、人材育成にとても力を入れている点が大きな決め手になりました。現場に入るまでに研修が約2カ月間あり、監査に必要な知識やスキルをしっかり学ぶことで、現場に配属されてからスムーズに業務に入ることができると感じました。また、新たな挑戦を積極的に推奨する社風も魅力でした。会計士として経験を積んでいく中で新たに経験したいことが出てきたとき、トーマツはそれを応援してくれる。そう確信したとき、会計士として成長していく自分の姿をリアルに思い描くことができたのです。

中丸 就職活動のとき、トーマツのリクルーターの方が一番楽しそうに生き生きと仕事の話をされていたのです。この方たちとなら、自分もいろいろなことに挑戦していけるだろうと思いました。また、入社後の研修制度も充実しており、大きな組織でありながら一人ひとりにフォーカスして丁寧に育てていくという方針にも、他の法人にはない魅力を感じました。

中田 私は以前の職場で中堅企業を担当するうちに中堅・成長企業への支援業務をしたいという思いが強くなり、監査の仕事に興味を持ちました。またリクルーターの方の「様々な法人を見てじっくり吟味したうえで、やはりトーマツがいいと確信できたら来て欲しい」というアドバイスに共感し、トーマツで新たなキャリアを積みたいと思いました。

小川 私は生まれ育った地域で働きたいと思っていました。トーマツは名古屋事務所も規模が大きく、全国あるいはグローバルに展開している大手メーカーなどのクライアントも多いと聞き、慣れ親しんだ土地で幅広い経験ができると確信しました。実際、入社後はグローバル企業から中規模・小規模の企業まで担当し、幅広い経験ができていると実感しています。

永山 確かに、人材育成やチャレンジ精神はトーマツの核となる部分です。4人とも就職活動の段階でそのことをしっかりと感じ取り、大きな魅力を感じてくれたというわけですね。