福岡事務所

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福岡事務所他部門インタビュー!~パブリックセクター・ヘルスケア事業部編③~

■PSHC西日本を希望した理由は?

首藤「お二人は、入社当初からPSHCを希望されていたのでしょうか?」

鬼塚「私はもともと熊本事務所で一般事業会社の監査を行っていました。入社4年目に自らの専門性を高めたいという思いと、以前から興味を持っていた大学の監査にもっと深く関与したいという思いから福岡事務所を希望しました。福岡は、空港も近く、出張のときもアクセスが良いですし、ご飯もおいしく、とても住みやすいです。また、私の地元は熊本なので、地元から近いところで社会に貢献したいという思いもあり、福岡へ異動希望を出しました。」

柴田「私も当初は一般事業会社の監査がメインでしたが、入社時からパブリックの分野に関心があったこともあり、4年目に異動しました。会計士が活躍するフィールドとしては、未開拓の部分が多い印象を持っていたので、何かしらのパイオニアになれたらいいなと。福岡で働くか東京で働くかは、かなり迷いましたが、会計士の勉強を地元福岡でやっているうちに、地元の暮らしにすっかり馴染んでしまい、今に至ります。」

 

■リフレッシュのおすすめは?

首藤「ところで、お二人は仕事のリフレッシュはどのようにされていますか?オフの日はどのように過ごしていますか?」

鬼塚「私は声を出すことでリフレッシュしています。休日は夫と歌を習いにいっています。大声で歌うと、心も体もスッキリするのでお勧めです。また、旅行に行き、美味しいものを食べるのもリフレッシュの一つです。」

【家族と@本土最南端の佐多岬】

写真4

 

柴田「もうすぐ3歳になる娘がいるので、休日はいつも娘と遊んでいます。百貨店のキッズスペースに出没する可能性が高いです。福岡には、子連れが楽しみやすい場所もたくさんあるので、助かっています。」

 

【娘と@阿蘇くじゅう】

写真5

 

■最後に

首藤「PSHC西日本の様子はいかがでしたか?PSHC西日本の魅力が少しでも伝われば嬉しいです!」

 

 

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