新潟事務所

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新人から見た新潟事務所

皆さんこんにちは!

新潟事務所の坂井 真哉(さかい しんや)と申します。

私は昨年の論文式試験に合格し、今年の3月から新潟事務所に勤務しています。

 

合格発表まで1ヶ月をきりましたね。就職に向けて着々と準備を進めている方もいれば、まだいろいろと迷われている方もいらっしゃると思います。

今回は新潟事務所について、私が入社してから感じたギャップや体験をお話ししていこうと思います。

新潟事務所への就職を考えている方もそうでない方も、ぜひ参考になさって下さい!

 

・事務所の雰囲気

新潟事務所はフラットな組織で、新人でもパートナーや先輩とランチに行ったり、趣味の話をしたりとコミュニケーションが活発です。入社したばかりで緊張していた私も、徐々に打ち解けていくことが出来ました。

 

・普段の業務

入社前は、机に向かって一人で黙々と作業する姿を想像していました。

しかし、実際は監査チーム内でコミュニケーションをとることも多く、クライアントとお話しする機会も少なくありません。私も新人ながらクライアントとお話しする場面があり、先輩方のサポートを受けながら様々な仕事に挑戦できています。

それ以外の場面でも、分からないことは優しく丁寧に教えて頂きました。新潟事務所に根付いている「新人を育てる文化」のおかげです。

 

・業務の幅

入社1年目ですが、一般事業会社はもちろん金融やパブリック・セクターなど幅広い分野の業務を体験させて頂きました(入社時に私が希望したからです。)。希望を出せば興味のある業務に携わることができることも新潟事務所で働く魅力のひとつです。 

いかがでしたでしょうか。

新潟事務所の魅力は他にもまだまだありますが、この辺りで留めておこうと思います。

皆さんと一緒にお仕事できる日を楽しみにしております。ぜひ、新潟事務所へ!