仙台・盛岡事務所

記事一覧へ

仙台事務所のワークスタイル!

皆さん、こんにちは!
仙台事務所スタッフ2年目の中島 仁(なかじま じん)です。
今回は、仙台事務所に入社前に知っておくと便利なランチ・通勤・服装などのワークスタイルをご紹介したいと思います!
 
<ランチ>
ランチは基本的に監査チームで一緒に食べに行くことが多いです。
お昼になると、先輩から「今日は何食べたい?」と聞かれ、その日自分が食べたいランチに行くことが多いです。
私は主に、仙台・福島・山形県のクライアントを担当していますが、ランチの相場は700円~1,000円で、東京などと比較するとお財布には多少優しいです。
 
また、業務後は先輩たちと飲みに行くことがありますが、強制されることはないので、都合がつき、飲みに行きたい気分の時のみ参加するようにしています。
出張の際は、東北各地のご当地グルメや地酒を楽しむことができるため、最近では好んで日本酒を飲むようになりました!
 
<通勤>
次に、通勤事情ですが、仙台事務所は仙台駅から徒歩8分の好立地で、電車やバスでの通勤が主流です。多くの方が事務所から30分圏内に住んでいます。
 
しかし、基本的にはクライアント先に往査する機会が多く、地下鉄や新幹線、場所によっては車やタクシーで往査するケースもあるため、毎朝同じ時間の電車やバスに乗って通勤することは少ないです。
これもまた、会計士業界の特徴の一つだと思います。
 
<服装>
最後に、服装についてですが、男性は基本的にスーツ、あるいはジャケパンスタイルで出社します。
ブランドにこだわってスーツ選びをされる方や、オーダーメイドでスーツを作る方も多く、おしゃれに着こなしている方がたくさんいます。
加えて、時計、革靴、カバンや車などにこだわる方も多いです。
 
女性は、男性と比べると服装の自由度が高い印象がありますが、実際の服装事情をスタッフ1年目の八戸 智美(はちのへ ともみ)さんに伺いました!
 
八戸「ビジネスマナーを守った範囲で比較的自由な服装をすることが出来ます。
自由な服装とはいっても、業務の特性上クライアントからの信頼を損なわないことも大事ですので、クライアントへの往査時にはスーツを着用します(スカートでも、パンツスタイルでも、どちらでもOKです)。色は、紺、グレーを着用する方が多いです。
一方で、事務所勤務の時は割とラフな服装が多いです。
私は、オフィスカジュアルの範囲内で、その日の気分に合わせて服を選んでいます。自分の好きなコーデで仕事ができるというのも、一つの魅力です!
ちなみに髪色も茶色等の常識的な範囲内であれば、カラーリングが認められています。
指輪、ネックレス、ピアス等の装飾品も、あまりに華美なものでなければ、身に着けてOKです!
今までは試験勉強が忙しくて、あまりおしゃれを楽しめなかったかと思いますが、入社後はおしゃれを楽しむこともできます。」
 
 
今回のブログでは、受験生の方々からも質問が多い服装などについて簡単にご紹介しましたが、もっと詳しく知りたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひ10月・11月の説明会にお越し下さい!
実際にどのように働いているかイメージができると思います。
 
皆さんのご参加を、心よりお待ちしております!
ここまでお読みいただきありがとうございました。